医療機関で働く医師やスタッフに役立つマネジメントのノウハウを開示します。http://www.dr-treasurebox.comもチェックして下さいね


by gaogaogaot
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クリティカルパスは、重要な経路という意味ですが、本当に重要なものは、いつも大切にするし、もっともっと磨きをかけることが一般的です。

つまり、当該対象疾患において、自院でもっとも優れた治療方法がパスに記載されているわけですから、当然、それを標準として徹底的に治療を行うとともに、バリアンスを通じてパスの改定を行う。

またアウトカムのチェックを行いながら、治療の方法を模索したり、もっとも早く治療を開始できないか、もっとうまくインディケーターが改善しないかといったことについて統計をとり、成果をあげるように活動する基準としていくはずである、というのが私の感想です。

ブログのコメントにありましたが、やらされているので、うまくいかない、活性化しないということもままあるのではないかと思いますが、実際には、パスを大切に思うことがない、すなわち、もっと良い医療をしようと、もっと良い看護をしようという意識がどこかで組織的に欠落してしまっているかもしれません。

個人的には本性のなかで、いつも患者さんのことを思い、懸命に仕事をしていたとしても、組織として動く誘因になっていない、自分の行動を反映する、あるいは支援する道具として有効であるという教育がないのか、リーダーシップがとられていないのか、とてももったいないことであると思います。

医療従事者の本心、本当の意識、使命感の琴線に触れる医療を行うために、道具としてのクリティカルパスを徹底的に利用する。

そのプロセスでスタッフ全員が力をつけ、医療の質を高め、より一層、組織として地域に貢献できる病院しか、残っていけない医療環境になってきました。


個人の心を大切にするために、彼らの懸命な日々の仕事をより成果的なものとしていくために、マネジメントを行うトップや幹部の責任は重いと思います。ケースマネジメントの道具はパスだけではなく、当然にマニュアルやアルゴリズム、リスクマネジメントやプロトコールといったものもあります。あらゆる機会を通じ、質、質、質、と思い続けた仕事をしていくことが医療従事者には求められていると考えます。

我々は、できるかぎりのサポートをさせていただき、スタッフの皆さんと一緒に、行動したい。いつもそう思っています。
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# by gaogaogaot | 2006-02-09 22:26 | コンサルティング

お久しぶりです

あっという間に4ヶ月過ぎてしまいました。
全国の病院を毎日毎日廻っている間に、気がついたらこんなに月日がたっていました。
もう年末ですね。

いろいろなことがあって、いろいろなことができて、いろいろなことができなかった1年でした。
ドクタートレジャーボックスという医療ポータルサイトの運営を始めてから、8ヶ月が経過しました。まだまだですが、多くの方と議論することができ、そしてたくさんの医療従事者と知り合うことができました。

コンサルティングさせていただいている病院も増え、そして我々が作ったマニュアルソフトやリスクマネジメントソフト、そしてクリティカルパスや教育ソフトが順調に各病院で活躍しています。

病院環境が激変するなかで、多くの病院が方向を明確に決定し、よい医療を志向することでブランドを構築し、多くの患者さんに来ていただき、早く退院していただくといったながれをつくりつつあります。

急性期病院はそれでなければ存在し続けることができないからです。療養型の病院は介護型については施設への移行、医療型についてもどうしても施設への患者さんの移行を推進することにより、患者さんを低減させる時代になっています。

我々は寝ずに闘わなければなりません。
あらゆる観点から業務開拓をし、医療機関に貢献できるスキームを開発し続けることに努力していきます。とりあえず、「よい病院、よくない病院の見分け方」、「ドクタートレジャーボックス」にて仕事をしていますので、お立ち寄り下さい。
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# by gaogaogaot | 2005-12-23 22:58 | コンサルティング
しごとごとごと

この記事の看護師さんも、やっぱりという感じで大変ですね。

昨日は東京の病院で看護師さんに沢山集まっていただき、教育制度整備の説明会を開きました。病院の教育制度は、3つに区分できます。職場内教育と集合教育、そして自己啓発です。

その病院では職場で新しい看護師さんが入職したときに、ただちに病院の業務やノウハウが理解できるマニュアルが整備されました。この記事のような看護師さんが困らないように、手順と留意点(ノウハウ)、必要な知識、能力と本来の接遇が記載されています。

マニュアルは、個人の知識を組織の知識とすること、暗黙知を形式知にすることで、個人がもっているうまいやり方やコツを常に収集し(マニュアルは常に改訂される)、そして組織で共有しながらさらに創造活動を行なうといった道具です。

本来の接遇も、挨拶、笑顔、礼節ではなく、痛みを感じさせない、羞恥心を感じさせない、恐怖心を感じさせない…等々、患者さんがこの病院のスタッフは違う、すごいって感じてもらえる行動をとることを想定しています。

例えば放射線技師の方は一般撮影をするとき、側面撮影するときに、点滴台を持ち出し、腕を上に上げる高さで調整しながら楽な姿勢をとりながら撮影していたり、検査技師の方は、超音波の検査あとに、髪の毛一本落ちていないことに注意し、ベットを綺麗にしています。

採血をするときに駆血帯で、できるだけ怒張させ、一気に針を鋭角に刺し、波打たせるように即確度を変えて血管のなかに針を通し採血をすることで皮膚をできるだけ通らせないで採血することで痛みを感じさせない看護師さんがいます。

本来の接遇を高めることは医療技術技能を高めることにつながります。患者さんの立場に立った医療を日常仔細なレベルまで構築していくことで、事故も抑止され合理的な医療ができようになります。

質をあげることは結果として優れたスタッフが短時間に多くのことをできるようになることであり、それはとりもなおさず効率をあげる、合理的な(≒適切な、ムダのない)医療を行なう、ということと同義です。

何れにしても、新しい職員が入職したときに、直ちに業務遂行ができるよう教育できる体制を病院がもっていなければ、結局は看護師さんが苦労することになります。教育体系整備が行なわれる必要があります。

頑張ってくださいね。
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# by gaogaogaot | 2005-08-07 16:29 | コンサルティング
バイブレーター攻撃

看護師さんは疲れているんですね。でも夜勤、日勤を繰り返す看護師さん。3交代で準夜のあと、日勤っていうこともありますよね。

いろいろな看護師さんとお会いして、たいていの看護師さんは肝が据わっています。
女性なのに凄いな、ってよく思います。やっぱり鍛えられちゃうんですよね。

率直な話し、女性は体力的にも戦闘的にもそれほど攻撃的に闘うことができないようにできていると思います。人間の役割として闘うことはやっぱり男性が得意ではないかと。

でもこれは誤解のないようにいいますが、女性が働くことについて問題であると言っているのではありません。そうではなく、あまりにも女性の職業のなかでは過酷な職業であるということをいっています。

多くの組織では女性が戦力になることは間違いなく、女性がいなくなったら、どれだけ仕事が停滞するのかはいうまでもありません。

しかし、職業柄、さまざまな職業をみてきて最終的に医療の世界で9年間仕事をみていると、やっぱり看護師さんはすごいです。

病院の職員には、看護師を頂点として、薬剤師さんや臨床検査技師、放射線技師、診療情報管理士、PT、OT、ST、MSW等々さまざまな仕事が医療機関にはあります。医療従事者の仕事はとても意義のある、そして他の職業にはない人の命を預かる尊敬できる仕事の一つであると考えています。

でも現場を知れば知るほどやっぱり看護師さんが立場的にも仕事的にも、一番大変かな~って思います。

husband31 さん。ちょっとは許してあげてもらえると嬉しいです。
でも、バイブレーターはやばいかも…。ちゃんと言えばわかりますよね。キット。
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# by gaogaogaot | 2005-07-24 21:06 | コンサルティング

助けられています

入院

私の母が介護施設に入居して、元気で生活しています。
めちゃめちゃ元気になりましたが、多くの施設の方にお世話になっています。

仕事であるとはいえ、小さなことまで気にかけていただき、人の愛や慈悲によって母も
そして私も生きていることを実感します。

多くのことを語るのではなく、今回はそうした方々に感謝をしたかった…。

現状医療制度改革や介護の給付が低減するといった議論がありますが、結局現場で支えていただいている方々の人としての優しさや、思いやりによって制度が成立っていることを国や制度を作っている人は知っているのかといつも思います。

多くの若者や介護を自分の仕事として、懸命に老人の方に尽くしている多くの方々の笑顔を見てきました。母は昔はそうでもなかったのに、最近は少し横柄になり、また自分の思うとおりに行かないこともあるのか、表情に不機嫌をあらわすようになりました。

そんな母のわがままを聞いていただき、そして対応していただいている、仕事とは言え、とてもできるものではありません。身の回りのことはすべて自分ででき、認定も要支援であり、皆さんにその部分ではお世話になっていませんが、そうであるからこそ、本人の認識がなく、母にもう少し自分の立場をわきまえて欲しいということがあります。


何れにしても、医療介護の分野で仕事をしている一人の者として、自分の母がお世話になっていることを大きく感謝し、他の方々に少しでも貢献できるよう頑張りたいといつも決意しています。

この記事をみると、現場での壮絶な戦いの日々が目に浮かびます。仕事と人としての自分との間で葛藤しながらもやっぱり介護をする方々のことを常に気にかけていらっしゃることがすごいと思います。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
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# by gaogaogaot | 2005-07-18 18:50 | コンサルティング
すっとこナースの思い出 3

看護師さんが、患者さんを体ではなく心で捉えている記事です。

2つのことに感動しました。
一つはこの看護師さんが患者さんの生活や家族との関係にまで入り込んで、患者さんを看護している姿であり、もう一つは患者さんの夫婦愛です。

看護師さんはどうしても治療ということに想いがいき、心やその患者さんの人生にまで想いをよせる時間もゆとりもないのではと思っていたからです。この記事を書いた看護師さんもそういう自分について別の記事で書いています。

勿論、あわただしいなかですべての患者さんの事情に思いをはせていることは不可能ですが、ふと、あるときに患者さんの人生や家族に触れ、想いをもつということは、職業としての看護師さんではなく、一人の人として看護を通じて何かを考えることなんだと思います。感性の強い看護師さんは、そうしたふとしたことに、いろいろな想いをもって仕事をしているんだなということがいまさらながらに理解できました。

医療とは、離れますが、患者になってしまった状態だからこそ、人と人や家族とのつながりや関係が表にでてくることがあると思います。そんななかに、怒りや満足や愛や希望や、さまざまな家族関係がみえてくるのではないかと思います。何かあったときに、日ごろの関係が明らかになる、ということでしょうか。

この家族はどのようにして人生を過ごしてきたのかはわかりません。しかし、少なくともおばあちゃんはなんとか元気で、おじいちゃんのところに通ってくる。そして昔のことを思い出しながら、おじいちゃんの看病をし、そしておじいちゃんをいつくしむ。すでに話ができないおじいちゃんはおばあちゃんがくると真剣に話を聞いているが、そのうち安心して眠ってしまう。

なんか、最後はこんな人生であったらな~という感じのする夫婦ですよね。日ごろ家族をどのように考え、どのように捉えていけば良いのか、いつも悩んでいる自分にとっては、うらやましい、そして考えさせられる記事でした。

医療や看護はほんとうに素晴らしい仕事ですね。いつもそう思います。
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# by gaogaogaot | 2005-07-03 14:04 | 医療ツール領域
シフト

私達は病院職員ではありませんが、いろいろな病院におじゃましていると、看護師さん同士の仲が悪いということによくでくわします。

結局ある病院は仲の悪い師長が2名同時に辞めてしまいました。その上司との仲も悪く、その辞めた師長の下の主任といった看護師さんも入れ替わりが激しいです。

たしかに一番トップの言動をみていると、やっぱりという感じはしました。その一番トップの看護部長も、この間更迭され、嘱託のようなかたちになりましたが、看護師さんは人間関係が大変であると思います。

したがってシフトも大変ですよね。

いまあるシフトを組むソフトでは、AさんとBさんの組み合わせはダメ、だけれどもCさんがいる場合にはOK,DさんとAさんはベスト、でもDさんはBさんの先輩だけれどもBさんのほうができるからヤッパリダメといったことを前提として、組み合わせではいけない人の登録をする機能があります。

場合によってはぎりぎりの人員では困難なこともでてきてしましますよね。

でも、マネジメント側としては、中間管理者教育や、個人のメンタリティーをチェックすることのなかで、人間関係を良好にすることや、組織一体化のための目標管理を導入することなどによって、人間関係の改善を行うための取り組みはしていく必要があると思います。

仕事を円滑にしていくためには、記事にあるように人間関係通りのシフトをすること、次には
教育や目標達成を通じて人間関係を良好にしていくことが求められます。

私達も、看護師さんから相談を受けることも多くありますが、実際には本当に優れた上司がいれば、その人を中心に職場の人間関係を改善していくのだとも思います。

最後にインシデントやアクシデントにおけるヒューマンエラー(いやな人と仕事をしていて集中できなかった、とかよくあります)を通じてとばっちりをうけるのは患者さんですから、難しいとは思いますが(どこにでも嫌いな人はいますよね)「寒い関係」をなくすための努力しなければ、という期待があります。
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# by gaogaogaot | 2005-06-29 09:43 | HRM
Uさんの大移動

訪問看護ステーションの仕事は、病院医師からの指示によって、看護をすることがベースであると考えています。

訪問看護は、在宅で療養している患者さんが
①在宅でありながら、安心して生活できる
②患者さんの望む独自の生活スタイルやしたいことを最大限に実現できる
ことを目的として、

①主治医の指示・連携のもとに医療的なケアを行うこと
②看護師(保健師・助産師等)がご家庭等を訪問し、療養のご相談を受ける
③上記を受けて具体的に活動をすること
が仕事であると思います。

そのなかで、やはりいろいろな患者さんがいらっしゃるわけで、病院で看護するよりもより離れていることや、設備がないこと、臨機応変に対応できない環境のなかで大変な対応をしなければなりません。

治療については急性期ではないため、すなわち安定期に入った患者さんが多いため、それほど病院での対応ではないからといって不都合な点はないはずです。しかし、それ以外の部分、すなわち、患者さんの気まぐれでの対応が大変ではないかと思います。

安定期で、多少元気で動ける患者さんであれば、ある意味意思を説明できるわけで、とりわけ脈略のないものや、認知症のため、話に責任がもてていないケースにおいて、看護師さんは、それが真の希望であればそうせざるを得ないということである場合、希望に沿うということが必要となります。

今回は、一度患者さんの希望通りに対処したのちに、またそれを元に戻すといった活動をしたわけですが、それもほとんど時間差なく対応したことが評価されます。
ささいなことのようですが、手間と時間がかかる…。こうしたことの積み重ねしか仕事が進んでいかない部分もあります。人が手をかけながら手をうっていく、そんな図式がここにはあります。

できるだけ無駄なく、患者さんの希望も達成しながら、いまある資源で多くの地域貢献ができれば良いと考えています。
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# by gaogaogaot | 2005-06-26 01:24 | 医療ツール領域
給与提示が出揃いました。

看護師さんは、医師の指示を直接受け、あるいは間接的に受け、医師の考えたとおりに医療を進めていくとても重要な仕事です。

看護師として一定の期間仕事をした方は、看護部のなかで組織や教育、評価、何よりも、さまざまな患者さんや家族の方との接点を通じ、いやなこともよいことも、そして患者さんが回復するなかで、その支援を現場できる喜びを、そして神のもとでは医療が無力であることがあることを、目の当たりにし考えるチャンスを得ることができます。


そして、たぶんぎりぎりの時間のなかで生活をすることにより、何かを経験し、乗り越えたことがある方々です。

こんな方が家庭に入れば、ものごとをまるで看護プロセスのように考え、行動することも可能ですし、また、一つ一つのことに慎重になるということも役に立つと考えます。すべての看護師さんがそうではないにしても、たぶん物事に積極的かつ果敢に立ち向かっていく方が多いのではないかと思います。

私たちがコンサルティングしている病院にも、それはさまざまなタイプの看護師さんがいらっしゃいます。

大学病院や超大手の病院から来て、いまの現状と自分の経験のギャップをおもいっきり修正しようとして総スカンをくらう看護師さん、そうであっても現実をみつめ、徐々に自分の思っている方向になんとか看護をもっていこうとする看護師さん。

古くから教育担当をしているが、最近の新しい方法についてなかなか理解できず、意欲はあるけれども現場から受けれられない看護師さん。本当にみるからにやさしく、ぜったいこういう人間は神に近い気持ちをもっていると思われる献身により、多くの患者さんから尊敬される看護師さん。

性格が悪くヒステリックになるため、引導を渡されている看護師さん。も~さまざまです。でも、彼女たちの原体験として、いちばんはじめに看護師をはじめたときのきれいな気持ちを想うと、看護師さんを抱きしめたくなるほどいとおしくなります。

ほんとうにありがとうございます。
この記事のようにご家族を想い、そのなかでも自分の力を社会に活かす、貢献されようとしている看護師さんのためにも、書かれているように病院の経営が正しく行われ、こんな病院では働きたくない、という気持ちではなく、この病院のような病院らしい病院で、トップの夢や理念を追求し、地域医療に貢献したいという気持ちになっていただく病院づくりが必要です。

病院経営を行う理事長、院長、事務長、幹部の方々、働く職員が夢とロマンをもって、患者さんに尽くすことができる環境を用意したうえで、彼らの成長を願い、教育し評価し、よい医療が提供できるよう支援していっていただきたい、と思います。
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# by gaogaogaot | 2005-06-19 22:07 | HRM
ただ働き

いやほんとうに委員会が多いです。という私も今日は福島の病院で、朝から、マニュアル委員会、指標委員会、クリティカルパス委員会、地域連携室という感じで委員会を立て続けに実施し、その間、事務長や改革委員長とミーティングしながら、病院課題解決のための指示を出してきました。

病棟だけではなく、外来の看護師さんもコメディカルも、医事も他の間接部門のスタッフもみな参加します。

確かに個人からみれば時間のロスという考え方もあります。しかし、これらを通じてさまざまな事柄を学習できるということは、間違いなく自分の力をつけていることです。自分の力がつけば、第三者から評価され、それなりの役割に就くこともできるようになりますし、職位もあがってきます。

投資ですね。労働を提供した投資活動であると考えると、結構楽になります。
のちにかならず投資した成果をあげることができるよう中途半端ではなく徹底した委員会での活動を行なうことがポイントです。


ただばたらきといった感じで、時間を無駄にするのではなく、投資であるとすると成果をあげるための気持ちも高まるというものです。
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# by gaogaogaot | 2005-06-16 00:38 | 医療ツール領域